長生きの秘訣はニンテンドーDS!

ティーネットジャパン

イギリスで100歳をむかえるお年寄りの女性が、毎日ニンテンドーDSで遊んでいて話題になっている!!

女性の名前は、ソーンリーバンクで一人暮らしをしているキャサリーン・コーネルさん、高齢者の趣味と言えばイギリスでは編み物やビンゴゲームが定番だけど、彼女の趣味は今でも1日に2時間以上ニンテンドーDSをプレイする事なのです!

そしてあまりに使いすぎて壊れてしまったので、今使っているのは2台目だそうです!(笑)

キャサリーンさんは今年めでたく100歳の誕生日を迎えた。
そんな彼女はこんなコメントをしている、「たいてい夜にプレイするのよね。途中で紅茶を一杯やって休んだら、またニンテンドーに向かうってわけ。特に観たいテレビがなかったら、1~2時間はずっと手に持って遊んでるわ。これが無くなったらどうしていいかわからないくらいね~」。

キャサリーンさんが主にプレイしているソフトは、ブレイン・トレーナー(脳トレ)、スクラブル、ファミリー・フォーチューンズ(ボードゲーム)、アート・アカデミー(絵心教室DS)、等々・・・

アート・アカデミーは海外でかなりヒットしたソフトみたいで、他にもDSでパズルを解いたり絵を描くのも好きだと言う。

ちなみに、脳トレによると彼女の脳年齢は64歳だそうで!若い!

キャサリーンさんがDSをするようになったのは4年前、娘のパムさんが96歳の誕生日にプレゼントしたのがキッカケだった。

パムさんは彼女があまりにもスムーズにゲームをプレイするので驚いたようで、ゲームって若者なイメージだけど、高齢者にも良いかもしれない!

昔、ゲームと言えば、男によく話題にするものだと思っていたが、実際は女性のゲーマもすごく多いと聞いたことがある。で、思えば、女性は家庭を守りながら、社会にても相当活躍をしているね。現に、ティーネットジャパンのような大手総合建設コンサルタント会社にも多くの女性社員が活躍をしている。それに興味を持つ人は、ティーネットジャパンのサイト、こちらを参照してください。



実力と確信の関係

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人間には「生物的な快楽」と「報酬的な快楽」があるという。

「生物的な快楽」とは、美味しいものを食べたりした時に得られる直接的な快楽で、「報酬的な快楽」とは、農作物を育てたり受験勉強をするとか、何かの目的を達成する為に努力している時に得られる快楽の事をいうみたいです。

ランナーズハイとか、ボランティアをしたりとか、何かを成し遂げた感が「報酬的な快楽」なのかな?

楽しい事をやっていると時間を忘れてしまったり、ご飯を食べるのを忘れて没頭したりって事もあると思うけど、こういう報酬的な快楽のなかでも特に強いのが、「自分語りの快楽」という種類の快感みたいです。

SNSなどで自分の書き込みが肯定されると、美味しい食事とかの生物的な快楽よりも、もっと大きいと言うのだ。

あとは人が話し合いをした場合、最初に確信を持って発言した人に、シンパシーを感じる人が多いという事があるみたいです。

だから後から最初の人の意見の間違いを指摘したり、自分の意見が正しい事を伝えてもリーダーにはなれないという…

つまり人間は実力のある人よりも、確信のある人の方に惹かれる性質があると言うのだ。

中身も重要だけど、話し方は特訓すれば上達するんで、多く話す事を特訓する事で、自信を持って確信を持った感じで発言出来れば、自分の意見を通せたり、周りの人に認められることもあるのかなー

同じ道理で他のことでも通用するかなって思う。ティーネットジャパンのYoutube動画を見て、そう思った。企業の紹介映像なんてごまんとある中、T-NETジャパンという会社は情熱と真意と真心を伝えくるのが肝心。企業の堅実のイメージを確信させ、興味を持たせるのも実力のうちだと思う。

そう考えれば、実力と確信の関係は奥深いですね!



弁護士過剰問題

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数年前にNHKで弁護士が増えすぎて、そこで仕事がなくて困った弁護士が、お金の為に何でもやる様になって、弁護士絡みのトラブルが増えているみたいな内容の番組をやっていたのを見た事がある。

なんかその番組によると、その背景には弁護士資格保持者が急増していて、それによって需要と供給が成り立たなくなった事が原因だと言っていた。

これによって、難関の司法試験を合格しても就職先がない、無職弁護士が年々増加したんだという・・・

司法修習修了者で、弁護士未登録者数はここ数年で増加しているらしく、司法修習生は相当な数の法律事務所に履歴書を送っても、内定が得られないという実態もあるそうです。

法学部って言ったら今も昔もエリートの登竜門だと思うんだけど、そこを潜り抜けて本当にエリートになっている人たちの陰で、エリートどころか、フリーターみたいな生活を送っている弁護士見習いみたいな人も多いというのが、ちょっと驚きです。

テレビでも「行列が出来る法律相談所」っていう番組が流行ったりして、法律や弁護士っていう職業がちょっとだけ身近にもなった気がするが、あの番組を見ていても、同じ法律問題なのに、法律の専門家である弁護士の意見は必ず分かれる。

つまり、弁護士によって、有罪も無罪も分かれるっていう事なんだと思うし、弁護士の質によって、判決も変わってくるんじゃないかなーって思う。



海外カジノ投資話

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昔の知り合いから久々に連絡が来た。

一体何の用かと思ったら、セミナーに出ないか?という誘いだった。

何の誘いかと聞いてみたところ、なんと海外の会社がカジノをはじめるという事で、クラウドファウンディングとか言って、あっちこっちでセミナーをやっていて、お金を集めているらしい。

なんでこんなあからさまな詐欺に引っかかってしまったのか・・・

どうやら、この人の親戚のおばさんがこの投資に定期預金を全額解約して出資し、それによって利益を得たという話だ。

じゃあ俺を誘った人はお金を得たのかな?と聞いたら、まだお金を得ていないという・・・

って事は、もしかしたら、おばさんもグルで、ねずみ講みたいにどんどん紹介を募る仕組みだった場合、おばさんまでは儲かっていたとしても、その先からはお金を払っても稼げない仕組みだと思う。

実際知り合いはお金を得ていないので、これはもう投資したお金は戻ってこない気がする・・・

ちなみにこの投資に引っかかってしまった人は主婦で、旦那さんは大手企業には努めてはいるが、普通の人。

だから社宅みたいなところに住んで、つつましく生活しているようだ。

そんな倹約生活で貯めた数百万を、なんとこの投資に全額入れたらしい!!!

個人的には絶対このお金は戻ってこないと思うが、本人は儲かると信じていて、定期的にセミナーにも熱心に参加している。

ある日破綻し、ニュースに出る日が来る気がしてならない・・・



国内iPhoneシェア

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日本やアメリカで大人気だったiPhone。
しかし日本国内でのiOSシェアが急落しているという話を、iPhone 6や6 Plus発売直後から頻繁に見かけてる。

Appleの新モデル買い替え率は75%以上らしい。

しかしヨーロッパではWindows Phone一人負けし、日本ではAndroidがiOSのシェアを大幅に奪うという話をよく聞く。

日本国内でのiOSのシェアが2013年の47.2%から、2014年には31.3%と急落していて、そのシェアを奪っているのはもちろんAndroidで、年間比でいうと+14.5%となっている。

このスマホシェアにAmazonはFireスマートフォンを投入してきているが、Kindleのように今後人気が出てくる可能性を期待しているという・・・

スマホのシェアは今アップルとGoogleでの戦いになっているが、今後AmazonやMicrosoftが台頭してくることもあるのだろうか!?

昔はここまでアップルが持ち直してくるとは思わなかったので、そうやって考えると、もしかしたらアップルでもGoogleでもない会社が今後、スマホ市場で天下を取る事は十分に考えられると思う。

Googleといえば、ニュースを見てちょっと気になったのが、モジュール型スマートフォンのProject Ara!!

ニュースではMotorolaがProject Araで3D Systemsと提携して、モジュールを3Dプリントで量産するみたいな記事もあったけど、3Dプリンターという技術もなかなかすごいと思う。

今後は様々なハードが、今後3Dプリンターで格安に量産されていく事もあるのかなーって思う。